「チェ 28歳の革命」

 エルンスト・チェ・ゲバラの1958年までのキューバ革命の苦労の様子(カラー)と、1964年の外交の代表としてアメリカ・国連での会議・発表の模様(モノクロ)を交互に描いている。

主演男優は正にゲバラになりきっている。スペイン語で撮られているのもよい。

まさにドキュメンタリー・タッチだ。 31日からの2部作「チェ 39歳別れの手紙」も続いて公開される。


これも観るべき映画だ。評価○

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このページは、heygoodsが2009年10月26日 13:41に書いたブログ記事です。

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